公立大学法人大阪市立大学

第178回 市民医学講座  認知症の終末像と看取り

認知症は誰もがかかる脅威です。愛する家族や自分自身のことも分からなくなる病気です。

認知症が進行した終末には食事障害、転倒骨折、肺炎、寝たきりも多くなります。

大切な「いのち」の年輪を生ある限り守るため、症状の正しい理解をし

少しでも早いうちに身の回りの整理と心構えについて共に考えたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


開催日時 タイトル 講師 申し込み

2013年12月17日(火)
18:10~20:00

認知症の終末像と看取り

認知症は誰もがかかる脅威です。愛する家族や自分自身のことも分からなくなる病気です。認知症が進行した終末には食事障害、転倒骨折、肺炎、寝たきりも多くなります。

大切な「いのち」の年輪を生ある限り守るため、症状の正しい理解をし、少しでも早いうちに身の回りの整理と心構えについて共に考えたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大阪市立大学大学院医学研究科 脳神経科学 教授

森 啓

項目 詳細
会場

大阪市立大学医学部医学情報センター・ホール(あべのメディックス6階)

〒545-0051 大阪市阿倍野区旭町1-2-7 あべのメディックス6階

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定員・対象

18歳以上の方

150名(先着順)

参加費・受講料 無料、資料代実費(500円程度、希望者のみ)